東京美術商協同組合

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東京美術商協同組合とは

※東日本巨大地震に被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
※東京美術商協同組合は、組合員および広く美術界に募金を呼びかけ寄付しております。
 ・被災地の役所等に中古車20台寄贈
 ・文化庁レスキュー隊支援
 ・被災地の高校茶道部に茶道具贈呈
 ・(組合傘下の)東京美術青年会主催「義援茶会」より寄付実施

厳しい入会規程を満たした約500名の有力組合員で
構成されています

東京美術商協同組合の歴史は、大正13年(1924年)、前身となる東京美術商親交組合の設立から始まっており、その後、東京美術商組合、東京美術商施設組合、東京美術商商業協同組合と組織を替え、昭和24年(1949年)に現在の組合が設立されております。

東京美術商協同組合は、厳しい入会規程を満たした約500名の有力組合員で構成されており、その信用は国内はもとより、海外からも高く評価されております。そして、その組合員が協力して、東京美術倶楽部で開催される、倶楽部・組合主催の諸催事(東美特別展、東美アートフェア、東美正札会、21世紀展、済美茶会など)を企画・運営しております。